森のおむすびマーケット 手づくり市とマイ箸作りワークショップ 4月18日開催
(発信者:おむすびマーケット実行委員会)
森のおむすびマーケットは、地産地消と手作りの暮らしを応援する市です。
安全で環境に配慮されて育った農作物と、手づくりの食品や工芸品に囲まれた暮らし。
そんな人と自然が調和したぬくもりのある暮らしを目指して。
既に全国的な銘木ブランドの北山杉と共存する形で、新たな地域ブランドとして木質ペレットや木質バイオマスなど間伐材・林地残材を有効活用できるブランド化の支援の一助となると考えます。
京都市右京区京北塔町愛宕谷25-3
国道162号線(周山街道)→
京北周山の国道477号右折(福王子交差点から約45分)
■京都駅西口から
西日本JRバス「高雄・京北線」周山行き乗車(80分)→
周山から京北ふるさとバス「山国・黒田線」乗車(8分)→
バス停「比賀江」下車→徒歩(5分)
参加費:1,500円(材料費・保険料込)
申込締切:4月13日(火) 定員:20人
申込方法:送信フォームまたはメール
おはなし:幹田秀和(間伐材研究所/綾部)
木工指導:江口喜代志(工房仙太/京北)
簡単に手に入ると思っていた京北の間伐材ですが、そう簡単にはいきません。その様子はこちらで。
(E-mailアドレスは、迷惑メールを防止するため、@を?に置き換えていますので、ご注意ください。)
京北森林組合
都市と農山漁村の共生・対流推進会議(オーライ!ニッポン会議)
第26回国民文化祭京都府実行委員会
京都府地球温暖化防止活動推進センター
安全で環境に配慮されて育った農作物と、手づくりの食品や工芸品に囲まれた暮らし。
そんな人と自然が調和したぬくもりのある暮らしを目指して。
今回のテーマ:使い捨て文化の象徴、割箸を考える
環境保護や低炭素社会の実現などの観点から、エネルギーや資源を無駄なく使っていくという取り組みがいろいろと行なわれています。これまで環境破壊や使い捨て文化の象徴とされてきた割箸が、実は資源を無駄なく使うという『もったいない』文化が原点だったのです。国産の間伐材の有効活用として生まれた割箸が、今では割箸製造の為だけに外国産材が伐採され環境に負荷を与えてしまっています。間伐材と森の循環の大切さのおはなしをして、京北の間伐材を使用したマイ箸作りワークショップをします。既に全国的な銘木ブランドの北山杉と共存する形で、新たな地域ブランドとして木質ペレットや木質バイオマスなど間伐材・林地残材を有効活用できるブランド化の支援の一助となると考えます。
名称
森のおむすびマーケット【京北の間伐材でマイ箸作り】日時
2010年4月18日(日) 9:00~16:00頃まで場所
京都市京北森林公園 芝生広場京都市右京区京北塔町愛宕谷25-3
アクセス
■京都市内より車で国道162号線(周山街道)→
京北周山の国道477号右折(福王子交差点から約45分)
■京都駅西口から
西日本JRバス「高雄・京北線」周山行き乗車(80分)→
周山から京北ふるさとバス「山国・黒田線」乗車(8分)→
バス停「比賀江」下車→徒歩(5分)
入場料
無料(ワークショップへの参加は有料)手づくり市
趣旨に賛同して頂けるお店50店舗ワークショップ
間伐材のおはなし・京北の間伐材でマイ箸作り参加費:1,500円(材料費・保険料込)
申込締切:4月13日(火) 定員:20人
申込方法:送信フォームまたはメール
おはなし:幹田秀和(間伐材研究所/綾部)
木工指導:江口喜代志(工房仙太/京北)
簡単に手に入ると思っていた京北の間伐材ですが、そう簡単にはいきません。その様子はこちらで。
事務局
おむすびマーケット実行委員会メール
morinoomusubi?gmail.com(E-mailアドレスは、迷惑メールを防止するため、@を?に置き換えていますので、ご注意ください。)
ホームページ
http://omusubi.keihoku.jp/共催
京都市京北森林公園協力
財団法人日本木材総合情報センター京北森林組合
後援
美しい森林づくり全国推進会議都市と農山漁村の共生・対流推進会議(オーライ!ニッポン会議)
第26回国民文化祭京都府実行委員会
京都府地球温暖化防止活動推進センター




